淡路島は美しい海と緑豊かな山々に囲まれた、自然の恵みあふれる島です。
名物のしらすや海鮮、ブランド牛の淡路牛、甘みたっぷりの玉ねぎ、そして美味しいスイーツなど、魅力的な「島のごちそう」を一日で満喫できるのが大きな魅力です。
観光スポットと人気のグルメスポットがぎゅっとコンパクトにまとまっているので、初めての旅行でも、無理なく気軽に島を巡ることができます。
このコラムでは、「淡路島でどこに行って、何を食べるのがおすすめ?」という疑問がすぐに解決できるよう、絶景スポット、人気グルメ、エリアごとの特徴、混雑を避けるためのヒントを紹介していきます。家族旅行やカップルでのドライブ、日帰りでも使いやすい「一日モデルコース」も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
どこへ行く?何を食べる?淡路島の観光とグルメの完全ガイド

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淡路島の一番の魅力は島の美味しい食材と、その美しい景色をセットで楽しめるところです。海沿いをドライブすれば、おしゃれなカフェやレストランが次々に現れ、少し車を走らせるだけで、季節の花畑や素敵な展望台にもすぐ行けます。移動距離が短いので、観光と美味しいものを食べる「食べ歩き」を無理なく両立できるんです。初めての旅行でも「今日はどこで、何を食べようかな?」と、朝から晩までワクワクしながら過ごせますよ。
淡路島の魅力とは?食の恵みと景色がそろう「旅しやすい島」
淡路島は「食の島」と呼ばれるほど、旅行(観光)とグルメが切っても切り離せない特別な場所。一度の旅行で、色々な楽しみをギュッと満喫できるのが魅力です。
温暖な気候に恵まれ、海のもの(海の幸)も山のもの(山の幸)も豊富にとれる淡路島。海辺から、広々とした畑が広がる内陸まで、気持ちの良い景色が続いています。旅の予定(観光ルート)も1日でコンパクトに組みやすいですよ。
① 食材の質が高い!
特産の玉ねぎ、ブランド牛の「淡路牛」、そして新鮮な魚介など、とにかく食材そのものの味が濃くて美味しいのが自慢です。だから手の込んだ料理でなくても「シンプルに焼いただけ」「刺身」といった料理でも、すごく満足できるのがポイント。
② 移動が楽!
観光スポットと美味しいお店が近いので、移動に時間を取られる負担が少ないのも、旅行しやすい理由です。特に、淡路島のカフェは絶景スポットのすぐそばにあることが多いので人気です。海を眺めながら、スイーツやドリンクを楽しめます。また、淡路島スイーツは全国的に知られている美味しいプリンやジェラートもあり、お土産としてもとても喜ばれますよ。
こんな風に淡路島は多様な魅力が詰まっているから、誰と行っても楽しい、理想的な休日を過ごせるんです。
淡路島の観光とグルメを一日で満喫するモデルコース(2025年 最新版)

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短い移動距離でも観光スポットを満喫しやすい淡路島では、30分〜1時間単位で区切ったゆるめのスケジュールが快適に過ごせるポイントです。初めての方や家族旅行でも使いやすい、淡路島の“詰め込みすぎない”モデルコースをご紹介します。
ゆったり動ける「30分刻み」のモデルタイムライン
家族旅行でプランを組む際、気になるのが「子どもの機嫌」や「予期しないイベント」ですよね。そんなときでも焦らずにグルメや観光地を巡ることができるのは、30分~1時間刻みのゆったり目のタイムプランです。
午前は海沿いのカフェでモーニング、そのまま景色の良いエリアへ移動して観光を楽しみます。
昼はしらす丼や海鮮が人気の港エリアへ。午後は西海岸でカフェ休憩を挟みながらのんびり過ごし、夕方はサンセットと合わせて淡路牛ディナーへ。
急な天候の変化や子どもの気分にも対応できる“余白を残す旅”ができるのが淡路島ならではです。
朝出発と午後出発、どちらでも楽しめる動き方
旅行に行くとき、「色々なスポットを巡りたい!」という方と、「一つの場所でゆっくりしたい」という方に分かれることがありますよね。出発時間で迷うことも多いのではないでしょうか。淡路島なら何時に出発しても旅をしっかり満喫できるのが嬉しいポイントです。
例えば
朝出発:
・海沿いカフェで軽食
・混雑前に人気スポットへ
・昼は港エリアで海鮮ランチ
午後出発:
・比較的空いているスポットからスタート
・夕日時間に合わせて西海岸へ
・夜は淡路牛や海鮮の炭焼きでゆっくり
一緒に行く人や出発する時間に合わせて調整できる柔軟さが、淡路島旅行の大きな魅力です。
並ばずに入れる!予約活用と当日の上手な切り替え方
せっかくの旅行だから、ランチやディナーは淡路島の人気店で食事を楽しみたいですよね。でも、できれば並びたくない!という方は、ピークの時間をずらすだけでスムーズに入れることが多くなります。
・開店直後を狙う
・遅めのランチやディナーで時間をずらす
また、「同じエリアで、代わりに入れるお店をいくつかメモしておく」と、当日もしお店が満席でも慌てずに済みますよ。
絶対行きたい!淡路島の「景色とグルメ」がつながる観光スポット

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淡路島は観光スポットのすぐ近くに素敵なカフェやレストランがあるのが魅力。「景色を見て、すぐ隣で美味しいものを食べる」という流れが作りやすく、移動に時間を取られずに済みます。
ここでは、淡路島らしさを存分に感じられる人気のエリアをご紹介します!
北部エリアで楽しむ絶景とアート体験|あわじ花さじき&淡路夢舞台
淡路島の玄関口に近く、海と明石海峡大橋の最高の景色が広がる北部エリア。短い時間でも「島に来た!」という気分をしっかり味わえます。
なかでも人気なのが「あわじ花さじき」。一面に広がる花畑と青空のコントラストが圧巻で、季節ごとの花が来場者を出迎えます。春は菜の花、夏はサルビア、秋はコスモス、冬はストックと、一年中違った景色を見せてくれる無料スポットです。
近隣には花さじきカフェレストランがあり、花畑を眺めながらスイーツやランチを楽しめます。子どもが走り回れる芝生エリアもあるため、家族連れにはぴったりです。
また、「淡路夢舞台」では建築家・安藤忠雄氏による壮大なデザインを楽しめるスポットです。屋内・屋外にカフェやレストランがたくさんあり、美味しい淡路島スイーツを味わいながら芸術的な空間でリラックスできます。自然の中で「食」と「癒し」を一度に楽しめる、淡路島旅行の醍醐味がここにあります。
中央エリア|飲食店が多く、家族旅行に最適
カフェやレストランが充実していて、食べたいものが見つけやすいエリアです。移動距離が短くて済むため、初めての淡路島旅行でも安心して回ることができます。
さらに「淡路市立淡路文化会館」では、島の歴史や農業・漁業文化を学べる展示があり、お子さんの学習にもなる貴重なスポットです。家族で訪れれば、食事が作られるまでのストーリーを感じられ、食べることへの感謝の気持ちを体験として学べます。
観光・学び・グルメのバランスがとれた中央エリアは、ゆったりとした旅をしたい方にもおすすめです。
南部・西海岸エリアは夕日×料理のベストスポット

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夕焼けを眺めながら淡路牛ディナーや海沿いの料理を楽しむなら、この南部・西海岸エリアが一番!旅の締めくくりにふさわしい、静かで贅沢な時間を過ごせます。
夕日と美食を楽しむ「王道ルート」特に西海岸は、海に沈む夕日と美味しい料理の両方を堪能できる定番のコースです。
テラス席のあるレストランや景色を眺められるカフェが多く、どの時間帯に訪れても心地よく過ごせます。天気が心配な日や風が強い日は、屋内席から海を眺められるお店を選べば安心です。観光スポットも近くに集まっているので、車での移動が苦手な方にも優しいエリアです。
また、伝統芸能を体験したい方には、「淡路人形座」もおすすめです。500年を超える歴史を持つこの人形浄瑠璃の公演は、観光とグルメの合間に文化スパイスを加えるスポットです。入場料は大人1,800円、上演時間は約45分。人形の精巧な動きと語りが織りなす舞台は、子どもでも楽しめる内容です。
淡路島のグルメ体験で味わう「島のごちそう」
淡路島に来たらぜひ食べてほしいのが「海鮮」「淡路ビーフ」「カフェスイーツ」の3大グルメ。どれも島の豊かな素材の味をしっかり感じられるものばかりで、きっと旅の良い思い出になります。
とれたての海鮮で味わう「淡路島らしいランチ」

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淡路島は「魚の宝庫」と呼ばれるほど、魚介類が豊富に獲れます。観光客の方にとって、海鮮は特に楽しみなジャンルの一つではないでしょうか。特に岩屋漁港・福良漁港エリアでは、朝獲れの魚介を使用した料理が味わえます。しらす丼や海鮮丼は1,500〜2,000円前後、刺身定食は1,800円ほど。どの店もボリューム満点で、お腹いっぱいになるのが魅力です。
家族連れには「道の駅あわじ」のレストランが人気。明石海峡大橋を一望できるテラス席で、淡路島グルメの定番であるしらす丼と天ぷらを一緒に楽しめます。
淡路島にはカフェが併設された漁港も多く、新鮮な海の幸を楽しんだ後、海辺のカフェで地元のスイーツを味わうのが、淡路島らしい定番の楽しみ方。
春〜秋には海風が心地よく、観光と食のバランスが取れた理想のひとときを過ごせます。
魚介好きなら、旬の「ハモ」「サワラ」「ウニ」を狙って、季節に合わせて訪れるのがおすすめです。旬を知ることで、淡路島での食事がさらに特別なものになります。
甘みのある淡路ビーフをゆっくり味わうディナー

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淡路ビーフは、高級ブランド牛として有名な神戸牛の素牛(もとうし:子牛)として知られています。濃厚な旨味と口の中でとろけるような脂が特徴です。
淡路島に来たら、ステーキやハンバーガー、すき焼きなど、さまざまな調理法で淡路ビーフを堪能できます。
家族旅行なら子ども用のハーフサイズやキッズプレートがあるお店を選ぶと安心です。
淡路島旅行では、「淡路ビーフ+絶景」を組み合わせたお店を選ぶのが人気。オーシャンビューのレストランや、雰囲気の良いカフェとセットで訪れるのもおすすめです。お肉好きな方もブランド牛に詳しくない方も、淡路ビーフの奥深い味を知れば、淡路島の旅がきっとより充実したものになるでしょう。
淡路島の隠れ家レストラン「Buchi」で味わう地元グルメ

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淡路島のグルメ観光で一度は訪れてみたいのが、岩屋エリアにある隠れ家的なレストラン「Buchi(ブチ)」です。
「地産地消」をコンセプトに、淡路島産の野菜・魚介・淡路ビーフをふんだんに使った創作イタリアンを提供しています。店内は木の温もりとモダンなデザインが調和し、海を望むテラス席では、島の風を感じながらゆったりと食事を楽しめます。旅行の記念日ディナーや特別な日の食事にもぴったりです。
人気なのは「淡路島地産地消コース」(ランチ5,000円/ディナー6,000円)。淡路島たまねぎのパンナコッタから始まり、岩屋で獲れた鮮魚のポワレ、県産牛フィレ肉のオーブン焼きなど、島の恵みを一皿ずつじっくり味わえます。
※1:このメニュー内容は 2025年10月15日時点の季節限定コースです。食材や構成は仕入れ状況により変更される場合があります。
さらに、夏季限定(4月〜10月)の「淡路牛たっぷりBBQコース」(1名7,700円)も好評です。淡路和牛・自家製プルドポーク・地元野菜を使った贅沢なグリルを、海辺のテラス席で楽しめます。淡路島旅行ならではの、開放的な雰囲気でBBQを満喫できますよ。
記念日には、シェフ特製の「イタリアのミモザケーキ」や「お祝いモンブランケーキ」でサプライズをすることもできます。食後は地元の春藤珈琲のコーヒーとともに、旅の余韻をゆっくりとお楽しみください。
| 施設名 | ローカルガストロノミー BUCHI(ぶち) |
| 営業時間 |
LUNCH 11:00〜16:00(L.O.15:00) DINNER 17:00〜21:00(L.O.20:00) |
| 所在地 |
〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋1871番地 MOON JELLY AWAJI RESORT 1F |
| アクセス |
当施設より車で2分。 宿泊者限定の送迎サービスがございます |
| 予約 | 予約優先 0799-72-0034(水曜定休) |
| 公式サイト |
https://buchi-awaji.jp/ |
景色を楽しむカフェ巡りでゆったり休憩
淡路島のグルメ観光の締めくくりにぴったりなのが、海辺のカフェタイム。淡路島のカフェは海沿いや高台に多く、絶景を楽しみながらスイーツや軽食をいただけます。
代表的なのは「ミエレ」や「カフェスコーラ」。どちらも海を一望できるロケーションで、観光客に大人気です。
淡路島スイーツの代表格である「淡路プリン」や「オニオンジェラート」、地元レモンを使った「島レモンケーキ」など、ここでしか味わえないメニューが揃います。
平均予算はドリンク+スイーツで1,200円前後。店内も広々としており、子ども連れでも安心です。
また、SNS映えする内装やデザートが多く、旅の思い出を写真に残すのにも最適。
観光とグルメの両方を叶える淡路島のカフェは、まさに“癒しと発見”の空間です。
旅行を快適に楽しむためのポイント

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せっかくの淡路島旅行を最高の思い出にするためには、事前の準備と季節ごとの工夫が大切です。家族連れ・カップル・友人同士、どんな旅行スタイルでも快適に過ごせるよう、計画の立て方と注意点を紹介します。
子ども連れも安心!ご機嫌を保つやさしい時間配分
家族旅行で一番気になるのが、「子どもが飽きずに楽しく過ごせるかな?」「機嫌が悪くならないかな?」という点ではないでしょうか。お子さんのご機嫌をキープするためのスケジュール作りは、パパ・ママにとって最大のポイントですよね。
淡路島は、家族連れに嬉しい設備やスポットがたくさんあります。さらに以下のことを少しだけ意識して準備しておくと、もっとスムーズに、みんなが笑顔で旅行を楽しめますよ。
・「着いたらすぐご飯」にするか、「少し遊んでからご飯」にするかを決めておく。
・お昼寝の時間に合わせて、静かで落ち着ける場所を予定に入れる。
・短時間で気分転換できる海辺や公園での遊びを、移動の合間に挟む。
淡路島にはベビーカーOKの観光施設が多く、たとえば、淡路夢舞台や国営明石海峡公園は授乳室や多目的トイレも整っているので安心です。子どもたちが思いっきり遊べる芝生広場もあり、淡路島の美味しいものとアクティビティを両方満喫できます。
夏場は熱中症対策として水分補給と帽子の持参を忘れずに。冬は風が強い日もあるため、防寒着を準備しましょう。
移動は車が便利で、島内を1日で効率よく回れます。駐車場付きのカフェやレストランを選べば、小さな子ども連れでも安心。 食事の際は、キッズメニューや座敷席のある店を事前に調べておくとスムーズです。
「自然の楽しさ × 美味しい食 × 安心・安全」を意識して、家族みんなが心から楽しめる淡路島観光を実現しましょう。
渋滞も行列も避けたい!移動ルートと駐車のコツ
淡路島の中でも特に人気の西海岸エリアは混み合うことがあります。そんな時は、あえて「逆回りルート」を選んでみるのがおすすめです。
駐車場のコツとしては、海岸沿いの道にある駐車場よりも、一本内側の道を探してみると、比較的空いている傾向があります。また、雨の日は無理せず屋根のある施設やおしゃれなカフェを中心にしてスケジュールを組むと、濡れる心配もなく快適に過ごせます。
まとめ

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淡路島はコンパクトな島だからこそ、「観光」と「おいしいもの」を一日でたっぷり楽しめるのが大きな魅力です。
たとえば、北側で景色やアートを満喫し、中央エリアで安心してランチを楽しみ、南側や西海岸エリアで夕日とディナーを味わう——こんな流れを頭に入れておくだけで、初めての淡路島でもスムーズにプランを立てられます。
グルメの主役は、しらすや新鮮な海の幸、淡路ビーフ、島スイーツ、そして海が見えるカフェタイムです。どの料理も「素材そのものの良さをシンプルに味わう」スタイルが中心なので、誰でも肩ひじ張らずに楽しめますよ。気になるお店やスポットは、このモデルコースやエリア紹介を参考に、あなたのペースで自由に組み合わせを変えてみてくださいね。
ご家族連れなら、お子さんの機嫌を損ねないよう、こまめな休憩や昼寝の時間、ベビーカーで動きやすい場所を意識すれば、旅がずっと快適になります。
カップルや友人同士なら、夕日のきれいな時間に西海岸エリアを訪れるように計画するだけで、きっと忘れられない一日になります。
混雑や渋滞を避けるちょっとしたコツも取り入れれば、焦らず、気持ちにゆとりのある旅が実現します。
「どこへ行って、何を食べようかな」と考える時間も、旅行の楽しみの一つですよね。このコラムをきっかけに、あなただけの淡路島一日プランをイメージしてみてください。素晴らしい景色と“島のごちそう”を心ゆくまで味わう時間が、きっと日々のリフレッシュになるはずです。
よくある質問
- 淡路島 観光 グルメ旅のベストシーズンはいつですか?
- 春(3〜5月)と秋(9〜11月)が最高です。この時期は気候が安定していて、とても過ごしやすいんです。春はきれいな花畑が見頃になり、秋には島の名産を使った美味しいグルメイベントもたくさん開催されるので、景色も食も思いっきり楽しめます。
- 日帰りでも淡路島 旅行を楽しめますか?
- はい、もちろん楽しめます!
特に、主要な観光スポットと、人気の淡路島カフェや新鮮な海鮮ランチを組み合わせた日帰りプランが人気です。効率よく回るなら、洲本(すもと)エリアから北淡路を中心にルートを組むのがおすすめです。 - 淡路島 お土産はどこで買うのが良いですか?
- 「道の駅うずしお」や「淡路ハイウェイオアシス」が定番。玉ねぎ商品や淡路島 スイーツの種類が豊富です。
- 雨の日でも楽しめる淡路島 観光 グルメスポットは?
- 雨の日でも快適に過ごせるスポットがたくさんあります。
例えば、
・淡路夢舞台(植物園や美術館がある複合施設)
・HELLO KITTY SMILE(キティちゃんがテーマの幻想的な空間)
・淡路クラフトサーカス(海を眺めながら食事ができるマーケット)
などは、屋内や半屋内なので安心です。おしゃれなカフェが併設されているところも多く、ゆっくりできますよ
